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JIM DUNLOP ( ジムダンロップ ) / JOE PERRY "BONEYARD" SIGNATURE SLIDE


スライドバーのジョー・ペリー・モデル
こんなものが発売されていたのですね!
これは欲しい~♪
バリエーションは大小4サイズあります

ジョー・ペリー モデル


以下、抜粋

エアロスミスのジョー・ペリーのセンスとアイデアが盛り込まれた陶磁器製スライド。エレキギター、アコースティックギターどちらにも対応するこのスライドは、愛着の湧くこのデザインと抜群の使用感が、所有する喜びを感じさせることでしょう。


Aerosmith 70年代California Jamから『DRAW THE LINE』

雨の中のライブ、当時NHK-BSでやってましたねぇ~
ジョー・ペリーのスライドならこの曲!
一曲ずつギターも交換してたなぁ~




他にデレクトラックスとエリックサーディナスなどもあります。

エリック・サーディナス モデル


PREACHIN'PIPE'は世界の有名ギタリスト達をも驚愕させた驚異的な孤高ブルースギタリストであるエリック・サーディナスのハンドメイドスライドを正確に採寸し作成。薄い先端から重量のあるボトムまでのアールは、エリックサーディナスのスピーディーかつ激しいプレイスタイルを行う上でのまさに秘密兵器と言えます。ブラス製で薄く作られ弦の感触がわかり、独特のレゾナンスを得られます。まさにブルースのために、そしてブルースによって作り出されたスライドバーです。両端の太さが異なっていることが、このスライドバーの大きな特徴です。
2サイズあり


この人はやっぱりコレだぁ
前にワッシュバーンからこのギターが発売されていましたねぇ
(Washburn ES-20 CE Eric Sardinas)



デレク・トラックス モデル


若手スライドギタリストNO.1のデレク トラックスが所有するメディスンボトルタイプのスライドバーをベースにしたシグネチャーモデル。優雅かつブライトでクリスピー、そしてヴォーカルのようなスムーズなスライドスタイルをあなたにも。

実際には、デレク・トラックス、デュアン・オールマン、
さらにビリー・ギボンズまでもが「CORICIDIN製」のビンを使用していました。




日本のミスタースライドギターは
元サヴォイ・トラッフルの住友俊洋さん。最高です♪
この方、ほとんどの曲をスライドで弾きまくりです。

SAVOY TRUFFLE / GETTING CLOSER





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この店で一番高いギターを弾かせてくれ!


これは「他人様」のブログですが個人的に興味があるので紹介を。

全国のギターショップを訪問し、
その店の一番高いギターを弾かせてもらうという内容です。
そして、そこでただ単に「スモーク・オン・ザ・ウォーター」のリフだけを弾きます。

私も過去にお世話になった「HYPER GUITARS」さんで、
この先一生縁が無いであろう、1959年製のレスポールが登場します!


↓ スモーク・オン・ザ・ウォーターをマーシャルで弾いてくれてます


HYPER GUITARS GIBSON Les Paul 1959


これが 3,500万円の音かぁ~♪  でもええなぁ~♪

でもこの人、本気で弾いてるんか!?



リンクです ↓

この店で一番高いギターを弾かせてくれ!



Wynton Marsalis & Eric Clapton Play The Blues 新譜2011/9/13

エリック・クラプトンとウィントン・マルサリスの
2011年4月に行われたジョイントライブが発売されます。

ウィントン・マルサリス?
ジャズでグラミー賞を何度も受賞しているトランペッターだそうです。

会場はニューヨークの有名なジャズのコンサート会場、リンカーン・センター
ジャンプ・ブルース、ニューオーリンズ・ジャズの世界
タジ・マハールがゲスト参加

1CD+DVD or 1CDでの発売のようです。

1.Ice Cream
2.Forty-Four
3.Joe Turner’s Blues
4.The Last Time
5.Careless Love
6.Kidman Blues
7.Layla
8.Joliet Bound
9.Just A Closer Walk With Thee(feat. Taj Mahal)
10.Corrine, Corrina(feat. Taj Majal)
Bonus track on DVD only: “Stagger Lee” by Taj Majal


レイラ 2011/4/9

この隠し撮りのような映像ではクラプトンのギターも
ロック好きの私にはなにか物足りなさを感じますが、
発売される映像や音源では、すばらしい演奏が
クリアーな音質で聴けるかなと期待しております。





ジミヘン ダガー・レコーズ 海外通販 届きました!

前回注文していたCDがアメリカから届きました。
注文してから約10日で郵便局さん経由で自宅に届きました。

jimidagger
開封しましたが、梱包はこんな感じで届きました。

では、ジミヘン・マニア向けではありますが、CDの紹介を・・・


burningdesire

burningdesire2
バンド・オブ・ジプシーズのレコーディング風景

Burning Desire
1969年11月7日と1970年1月7日23日の未発表音源
バンド・オブ・ジプシーズのスタジオでのリハーサル

スタジオでちゃんと録音しているので非常に音が良いです。
エディクレーマーがリミックスしているので尚更です。
内容はひたすらジャムリながら曲作りしているような感じで、
ヴォーカルは全く無いのですが、演奏を止めず弾き続けています。
ジミヘン好きにはたまらないマニアな内容です。オススメです!

1. Izabella 4:23
2. Ezy Ryder/MLK Jam 19:59
3. Cherokee Mist/Astro Man 5:18
4. Record Plant 2X 11:03
5. Villanova Junction Blues 4:56
6. Burning Desire 7:27
7. Stepping Stone/Villanova Junction Blues 6:38
8. Slow Time Blues 3:49



mornindsymphonyideas

jimi-morning
後ろにテープがいっぱいあるぞ!

Morning Symphony Ideas
1969年9月から11月のバディ・マイルスとのセッション
一曲ビリー・コックス参加
70年8月ハワイ・マウイ島でのギターソロ弾き語り
70年2月ニューヨーク自宅でアコースティックデモ

これもスタジオ録音でオフィシャル並みにメチャクチャ音が良いです。
エディクレーマーがリミックスしています。
ジャムでは歌なしでひたすらジャムってますが
次々出てくるフレーズが凄くかっこいい~
5曲目ではハワイのホテルの部屋?で弾き語りで歌っています。
録音マニアのジミヘンですネ~! オススメです!!

1. Keep on Groovin' (28:05) at Record Plant, NYC, Nov 14, 1969
2. Jungle (9:04) at Record Plant, NYC, Nov 14, 1969
3. Room Full of Mirrors (5:53) at Record Plant, NYC, Sep 25, 1969
4. Strato Strut (4:38) at Record Plant, NYC, Dec 19, 1969
5. Scorpio Woman (21:41) at Jimi's rented house near Lahaina, Maui, Hawaii, Aug 3-13, 1970
6. Acoustic Demo (1:08) at Jimi's Flat, NYC, Feb, 1970



parisotawa1968
Live In Paris & Ottawa 1968
1968年1月29日 / 1968年3月19日録音
パリはオリンピア劇場、
カナダの方はオタワのキャピタルシアターで
エディクレーマーによるリマスター
レッドハウスではノエルはギターでベースラインを演奏

サウンドはブートとしては、なかなか良い方です。
ウッドストックより少し落ちる程度で低音がちょっと弱いかな。
ヴォーカル、コーラスがライン録りですごく鮮明に聴こえます。
ギターやベースも若干残響音ぎみで少しだけ遠いですが、
そこそこ鮮明です。ドラムもタイトで全部ライン録りのようです。
内容は白熱したライブ展開で絶好調って感じです。

Live at L'Olympia Theatre
Paris, France. January 29, 1968
1. Killing Floor (4:32)
2. Catfish Blues (8:46)
3. Foxey Lady (5:29)
4. Red House (4:24)
5. Drivin' South (9:24)
6. The Wind Cries Mary (3:55)
7. Fire (4:16)
8. Little Wing (3:40)
9. Purple Haze (5:59)

Live at Capitol Theatre
Ottawa, Ontario, Canada. March 19, 1968 [First Show]
10. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (2:16)
11. Fire (3:29)
12. Purple Haze (5:15)




以下はジミヘン・ブートのダガーレコードでは無いですが、
今回同時に購入しました。

noelredding

これはノエル・レディングをフューチャーした
エクスペリエンスのメンバーでの演奏集です。
当然、ギターはジミでドラムはミッチです。
ほとんどのヴォーカルがノエルでノエルの曲です。
ほんわかした曲も多く、ビートルズっぽい曲を
ジョンレノンっぽい声で歌ってます
リミックスはエディ・クレーマー
ノエルがギターでジミがベースのRED HOUSEもあります。
ジミほど派手ではないですが上手いです。

1. There Ain't Nothing Wrong 3:43
2. Little Miss Strange 2:50
3. Walking Through The Garden 4:43
4. She's So Fine 2:38
5. Little, Little Girl 3:01
6. How Can I Live? 4:38
7. Noel's Tune [Take 1] 4:00
8. Noel's Tune [Take 2] 4:00
9. Little Miss Strange 2:52
10. She's So Fine 2:37
11. Dream 2:19
12. Red House 5:39




FIRE
これはウェスト・コースト・シアトル・ボーイBOX
からのシングルカットで
3曲中2曲が未発表曲です。
Touch Youはリフ中心のインストでカッコイイロックな曲です。
Cat Talking To Meはウェスト・コースト・シアトル・ボーイに入っていますが
アレンジも違いあちらはインストですが、これはミッチが歌っています。
オススメ!

1. Fire 2:51
2. Touch You 2:15
3. Cat Talking To Me 3:14




LOVEorCONFUSION
これもウェスト・コースト・シアトル・ボーイBOXからの
シングルでカップリング曲が未発表曲。
この一曲だけのために買うのはあまりに酷です!
ホーンやパーカッションとコラボしたファンキーな曲で珍しい感じ
ジミ弾きまくり~
1. Love Or Confusion (previously unreleased alternate recording) 3:16
2. 12 Bar With Horns (previously unreleased recording) 10:57




merrychrismasandhappynewyear
これもシングルCDでクリスマスの曲を
ジミヘン風アレンジでロックに演ってます!
以前はジミがサンタの格好をしたジャケットでしたが
内容は同じ。

1. Little Drummer Boy/Silent Night/Auld Lang Syne 4:28
2. Three Little Bears 4:13
3. Little Drummer Boy/Silent Night/Auld Lang Syne 7:25
(extended version)




まぁ、オフィシャルを聴きまくって飽きたなぁ~って方だけ
オススメします!
シングルの方は要らないかも~


Jimi Hendrix / Strato Strut

バンド・オブ・ジプシーズのジャムです♪


フィルモアイースト
今は無き、フィルモア・イーストでのリハーサル風景


ハカランダ (ブラジリアン・ローズウッド)

ブラジリアン・ローズウッド、通称「ハカランダ」
ヴィンテージ・ギターと切っても切れない関係にあり、
マニアにとって垂涎の的となっております。

採りすぎて木が無くなりました!
現在は絶滅の危機にあり、伐採や販売は禁止されており、
とても貴重な材木となっております。

ギブソンやフェンダーは1965年頃まで、
マーチンは1969年頃までハカランダを使用しました。
この年を境にヴィンテージ価値の境界線となっております。
70年代以降は素材やサウンドもガラリと変わって行きます。

60年代からエレキブームにより大量生産になり、
さらに70年代以降は品質の低下も招くことになります。
(レスポールは5kgを超え、パンケーキボディも発生し、
 ネックはスリーピース、トップのカーブも薄く、ただし音は良い!!)

最近のギブソンのレスポールで2003年だけ指板で使用されましたが、
その後は使用されていません。
PRSではまだ在庫があり、現在でもネックや指板で使用されています。
ただ、数に限りがあるので結構なお値段です。


そして、このたび
アコースティック・ギター・マガジンより
そんな貴重なギターの木材のマニア本が出ました!

----------------------------------------------

う~ん、この本購入しましたが、物足りない~~
もう一歩突っ込んで欲しいなぁ。
実際にギターのどの部分に使われていてるか、
メーカー別に具体的な年代や写真で
ヴジュアルも使って紹介して欲しかった・・・残念。
次回に期待・・・




以下抜粋



永久保存版!アコギ・ライフを100倍楽しむための木材徹底ガイド~All about Tonewood

■表紙/SPECIAL PROGRAM
永久保存版!
アコギ・ライフを100倍楽しむための木材徹底ガイド
~All about Tonewood(60ページ)
アコースティック・ギターの根源である“木材=Tonewood”を徹底分析した総力特集(かつてない60ページの特集!)がメインのスペシャル・イシューです。材によってどうして音が違うのか? そもそもギターに使われる材はどのように決まったのか? 世界のどこから集まってくるのか? 同じ名前の材でもグレードはどのように分かれているのか? 板目or柾目って? 単板と合板の違いって? 現在の枯渇の危機にある材の運命は? 木に変わる代替材の今後などなど、アコギ弾きなら知っておいてほしい情報満載の保存版特集です。これを読めばアナタも立派なTonewoodマスターです。

≪CONTENTS≫
【第一部】
◎ギター材の小史
◎木材カタログ
◎木材分布図
◎木材の基礎知識 Q&A

【第二部】
◎トーンウッド・グラフ
◎ルシアー座談会(鷲見英一×高橋信治×横山正)
◎製材の現場を訪ねて(アイチ木材加工)
◎楽器用木材考察(京都大学生存圏研究所教授 矢野浩之)
◎木材の将来(Martin/Taylor/LMI/Greenpeace&c.)
◎注目の木材改質技術(YAMAHA)
◎木材インタビュー(小松原俊/川上祐介/森芳樹)
◎木材用語辞典

■PLAYING KNOW HOW
アナタの左手&右手を完全強化!
運指&フィンガーピッキング・トレーニング(CD連動/10ページ)
効率の良い運指&フィンガーピッキングを身につければ、難しいフレーズもすらすら弾けるはず。そんなエクササイズ・フレーズのみに特化したトレーニング奏法特集です。ひたすら弾くだけで驚くほどスムーズな運指&フィンガーピッキングがアナタの手に! (解説:垂石雅俊[ギターレ&エアスト主宰])

■INTERVIEW
◎中川イサト
◎チョン・スンハ

■CD特集
ザ・フィンガースタイリスト~第34回 KAI

■連載セミナー&コラム サウンドホール
吉川忠英/岡崎倫典「蛍の光」(CD連動)/打田十紀夫(CD連動)/吉田次郎(CD連動)/内田勘太郎/中村善郎(CD連動)/アーヴィン・ソモギ/寺崎誠

■BEST SONGS FOR ACOUSTIC GUITAR
「ゼイアー・レッド・ホット」ロバート・ジョンソン
「ウー・ラ・ラ」フェイセズ

■GEARS
◎TASCAM LR-10×押尾コータロー
◎豪華絢爛! ギブソン・アコースティック・カスタムの世界meets會田茂一

■その他
◎連載/田中彬博のユリイカ!
◎連載/ミュリエル・アンダーソンの音世界
◎AGMギター・グラフ~第45回 中村善郎のホセ・ヤコピ
◎TOKYOハンドクラフトギターフェス2011
◎ニュー・ギア・サウンド・チェック
◎バックナンバー/バックナンバー常設店リスト







まぁそんな貴重な木材を、私が所有したギターから写真で紹介します。


JacarandaLP53
GIBSON Les Paul (1953)
ハカランダ指板 柾目で木目はまっすぐ。


honmahoLP53
GIBSON Les Paul (1953)
ホンジュラス・マホガニー・ボディバック
これも現在は入手が困難な木材です。


R-18_neck
MARTIN R-18 (1934)
これまた指板はハカランダ


TOP
MARTIN R-18 (1934)
さらにトップはハカランダと並ぶ貴重な木
「アディロンダック・スプルース」1940年中ごろで無くなりました。
強度のために分厚くなっても軽くて抜けがよく、パワフルに鳴ります。


ヘッド
MARTIN R-18 (1934)
ヘッドのツキ板もハカランダ
ナットはマダガスカル・エボニー


weissenbornfret
Weissenborn Style1 (1920's)
すでに貴重な木材になりつつあるハワイアン・コア
ギター用に必要な大きな木はほとんど無いです。


junior22
GIBSON Les Paul Junior (1957)
まさにハカランダと言える木目の指板です
ジュニアなどは板目を使うので木目はウネります。


LG-2_neck
GIBSON LG-2 (1952)
これも指板はハカランダ


ES-125neck
GIBSON ES-125 (1959)
これまたハカランダ
ES-175も含めてメイプルトップの合板です


storatneck
FENDER Stratocaster (1966)
わかりづらいですが指板はハカランダではなく
インディアン・ローズウッドにかわってます。


mustang-neck2
FENDER Mustang (1965)
指板はハカランダです


duo-sonic-haka
FENDER DUO-SONIC (1960)
指板はハカランダ。スラブボードでクレイドット。


jaguarneck
FENDER Jaguar (1965)
しつこいですが、これもハカランダ


ハカランダ指板
Silvertone 1457 (1960's)
当時の安い通販ギターですが、これも指板はハカランダ


結局の所・・・
ヴィンテージと現代のギターは音が全然違いますねぇ~
(↑音フェチのマニアックな人限定ですヨ)
だから、手放せないのが現状です。

あっ!今70年代持って無いわぁ~ 円高で狙い目か!?
でも実際に欲しいのは60年代までなんだなぁ〜


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