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エアロスミス ストリートライブ 2012年11月5日 ボストン 必見!


先日、ニューアルバムの発売に合わせて、
エアロスミスのストリート・ゲリラ・ライブが行われました。


情報の早い方のブログなどを拝見していて知りました。
いつまでこの映像が配信されるのか分かりませんが、
とても良いライブなので私からも紹介したいと思います!


エアロスミス ストリートライブ 2012 全9曲 フルライブ

メンバー全員が60才超えはすごいです!
(Flash Playerが最新でないと見れない可能性があります)

1.ウォーキング・ザ・ドッグ/『野獣生誕』
2.ムーヴィン・アウト/『野獣生誕』
3.ママ・キン/『野獣生誕』
4.ラヴァー・アロット/『ミュージック・フロム・アナザー・ディメンション!』
5.バック・イン・ザ・サドル/『ロックス』
6.スウィート・エモーション/『闇夜のヘヴィ・ロック』
7.ウォーク・ディス・ウェイ/『闇夜のヘヴィ・ロック』
8.オー・イェー/『ミュージック・フロム・アナザー・ディメンション!』
9.トレイン・ケプト・ア・ローリン/『飛べ!エアロスミス』


ライブ会場はデビュー前のエアロスミスのメンバーたちが全員で共同生活を送っていたアパートの住所で、ボストン市「コモンウェルス通り1325番地」。彼らのキャリアの出発点ともいえる場所。

巨大トラックで作ったステージを設置し、エアロスミスのライブが行われました。

また、この日はアメリカ大統領選挙の前日ということで、エアロスミスのメンバーと共に、ボストン市長のトム・メニーノや過去スーパーボウルで3度優勝している地元の名門アメリカン・フットボール・チームであるニューイングランド・ペイトリオッツの社長ジョナサン・クラフト、チームの顔でもあるアメフト界のスーパースターのトム・ブレイディなども参加し、集まった数万人のボストン市民へ大統領選挙への参加を呼びかけを行なった。


60才を超えても、現役ロックスターの輝きを放っているのは、
プロフェッショナルですねぇ~!





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Led Zeppelin When The Levee Breaks by Zepparella


レッド・ツェッペリンのコピーバンド 「ZEPPARELLA」(ゼッパレラ)
メンバー全員女性で、これが、なかなかスゴイのです。



ツェッペリンの雰囲気と言うか、タイム感がよく出ていますネ





このバンドのギターリスト、色っぽくてギターも上手ですねぇ~♪
ピックアップのディマジオさんの本物レスポールです (ノ▼ο▼)ノ
本物弾くとなぜか笑いが出ます・・・


Gretchen Menn

オリアンティのように売り出すのでしょうか?



Led Zeppelin - Going To California (Live Earls Court 1975)


でも、やっぱりこっちの本物がすごいわ!





ひとり レッド・ツェッペリン

YouTubeで「お見事!な演奏」の動画を見つけました!
マルチプレイヤーさんのようで、
一人でバンド演奏をされています。完コピですね~
スゴイですね~
こういうのが出来たらいいのになぁ~♪

LED ZEPPELIN 胸いっぱいの愛を

ドップラー効果のところ、スライドだったんだ!
テルミンも使っていたんだ!


LED ZEPPELIN 天国への階段

12弦から6弦そしてまた12弦へ・・・見てる方が緊張感が走ります


LED ZEPPELIN 永遠の詩

そっかー! 12弦の方でソロを弾いてたんだ~♪


VAN HALEN アイスクリーム・マン

他にもZEPを中心にオジーオズボーンなど色々演奏されてます。
お見事です!



LED ZEPPLIN ホット・ドッグ

別の人のようですが、この人もツェッペリンをマルチで演奏されてます。
おっ!テレキャスはストリングベンダーですね~
やっぱツェッペリンいいですね~♪

DEEP PURPLE Wring That Neck Live In Paris 8th Oct. 1970


ディープ・パープル 1970年 パリでの演奏
やっぱメチャクチャかっこいい~!!
しかしみんな上手いっすねぇ~

初期のリッチーはES-335を弾いてマス♪

~ディープ・パープル~
1968年「ハッシュ」でデビュー
この動画のメンバーは第二期で1969年からイアン・ギランが加入
この頃レッド・ツェッペリンが全米チャート1位になるなど大ブレイクしていて
パープルがハードロック路線へ変更をリッチーが提案し
1970年「イン・ロック」発表
その後、1972年に傑作アルアム「マシン・ヘッド」を発表する。


そしてもう一曲「Mandrake Root」

1970年当時の年齢
リッチー・ブラックモア(G)25才
イアン・ギラン(Vo)    25才
ロジャー・グローバー(B) 25才
イアン・ペイス(Ds)    22才
ジョン・ロード(Key)    29才

ドク・ワトソン Black Mountain Rag

アコースティックギター好きなら知ってる
ドク・ワトソンのこの曲。
彼は目が見えませんが、
すばらしい早弾きのテクニックです。



どっちがドク・ワトソン??
判りにくいですが、
それもそのはず2人は親子なんです。

YouTube Led Zeppelin / Bron-Yr-Aur Stomp 1975

ツェッペリンのこの曲で一瞬ですが似たフレーズが出てきます。
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